PCのバックアップ
NortonGhostを最新版に更新。自分のPCのバックアップを取るようにした。HDDがこれだけ大きくなると、時間的にもHDDのバックアップ先はHDDしかなく、どこまで信頼性があるやら疑問だけど、ないよりマシでしょう。
NortonGhostを最新版に更新。自分のPCのバックアップを取るようにした。HDDがこれだけ大きくなると、時間的にもHDDのバックアップ先はHDDしかなく、どこまで信頼性があるやら疑問だけど、ないよりマシでしょう。
ガソリン卸値、5円強引き上げへ=店頭価格、140円台後半濃厚に-新日石
マジですか~そりゃ高いな。だいたい最安時の倍くらいになってきたね。4輪&大型2輪はハイオクだから余計に痛いな。Ape100がレギュラー&燃費抜群なので助かっているが。
≪史郎氏のコメント≫自分が受けた処分には納得しています。自分と大毅はこの反則行為に関しても深く反省しております。ただ段階的に考えてもいきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。ボクサーとして成長期にある18歳の大毅にとって、1年間はあまりにも長いと思います。
ほぉ~1年のライセンス停止は切腹より重い処分と申すか。おもしろき奴じゃのお。
所詮その程度の覚悟で「切腹」なんていわすんじゃないよ。親なら止めるのが道だろう。
親父PCのHDDが古くなったので、入替を考えた。新品のHDDを買ってきて、DeskTopに新旧2つのHDDを繋いで、NortonGhostでイメージをコピーする。従来からやっている方法だった。が、今回は結果が違った。私のDeskTopのブートHDDが、SATAになっていたのだ。
Norton Ghostは、Windows再起動でだんまりを決め込んだ。WindowsXPのブートパーティションを非アクティブにしたまま。。WindowsXPは回復コンソールではパーティションをアクティブにするactiveコマンドはつかえない。。。ということでめでたく再インストールの道に。週末は結局親父PCのHDD入替どころではなく、自分のPCの環境再生で精一杯となりました。
バックアップツールでバックアップを失うような痛い目をみてしまった。自動車ならエアバッグの点検をしていて大怪我するようなものか。。。
反省点1
やはりメインPCで作業するには危険が大きすぎた。環境を失ってもいいPC(なかなかないけどね)で作業すべきだった。
反省点2
親父PCの作業を開始する前に、自分のPCの環境の最新版バックアップを保管しておくべきだった。
先日、久々にVFRに乗った。VFRのクラッチは、普段排気量なりに重たい。油圧だから、整備状況によるのかもしれないが、2月の車検完了後あまり乗っていなかったVFRに久々に乗った。意外にも、クラッチを軽く感じた。
何と比較して?これはもういつも乗っているApe100しかありえないでしょう。また、VFRのクラッチ不調は疑いにくい状況。ということで早速Ape100のクラッチワイヤーに給脂した。ちょっと錆がでていた。
たしかに給脂したぶん程度は軽くなったのだが、まだ重たい。とても100ccのクラッチとは思えず。13000kmちょっとしか走っていないが、そこは小排気量の宿命で、しょっちゅうギアチェンジをくりかえしている。ワイヤー自体が痛んだのか。
そこでクラッチワイヤーを発注。ついでに切れたら命に関わるフロントのブレーキワイヤーも発注し交換した。結構スムーズに動くようになった。ワイヤーも13000km程度なのに消耗するんだな。ちょっと意外。
なんにしても、整備が行き届いている、部品は新品がよい。
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